漏洩事故が止まらない!
被害者に対するお詫びはどのようにすればいいの?
ホームページ上に掲載するお詫び文はどう作成すべき?
社告掲載は必要?
記者会見を要求されたらどう対応すればいいの?
マスコミからの問い合わせ対応への準備は?
そもそもまず最初に誰が何をしなきゃならないの?
個人情報漏洩事故時に事故対応を行ううえで事業者を悩ます数々のポイント。
事故後の混乱の中で、これらの判断を迅速、適切に行うことは至難の業です。
万が一損害賠償を請求されたら・・・
想定ケースは2つです。
1. 被害者(個人)からの請求
被害者への賠償金はいくらになるのか?
過去の判例から、最低一人当たり10,000円の賠償金が予想されます。10,000人から損害賠償請求をうければ、1億円!
さらに、履歴書、年収、嗜好情報、身体情報など、秘匿性の高い個人情報が漏洩したら、賠償金の大幅アップの可能性も!
2. 企業(委託元)からの請求
業務委託により個人情報を委託元等から間接的に入手している場合は、委託元で被った損害を求償されるリスクが発生します。被害者が訴えなくても委託元は多額の損害が発生!
無料 個人情報管理診断サービスを実施しています。
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